« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »

2006.11.30

★最近緊張すること。

大塚製薬の「マルチビタミン」をいただいた。

うれしい。

早速最近飲み続けているのだが、このサプリメントはとてもとても粒が大きいのですよ。
さすがマルチ。その名に恥じない堂々とした佇まい。

・・・飲みにくいデス・・・(号泣)


最近ではマルチビタミン様を飲むときに緊張感が高まり、うまく飲み込めずのどに詰まりそうになったりとドキドキの日々である。

何か間違ってると思いつつ、でも負けずに一瓶空けるぞ~と心に誓うのであった。
でもビタミンの威力はいまいち分からず。

負けないぞ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.11.23

★久々に「ガラスの風景」「バビロン」を見る。

最近ヅカ日記のようになっているこのブログ。
正しく宝塚ブログをなさっていらっしゃる「すみれ三昧別館」のみぃ様より反応をいただいてしまい恐縮です・・・でもとうこマリーにご賛同いただける方がいてうれしい♪
・・・私今回のアンソニーみたいな役も大好きだけど、アイーダとオスカル隊長をめちゃくちゃ愛している女役好きなのである・・・。

ところで本日、長年友人にお貸ししていた香寿たつき&渚あきさよなら公演「ガラスの風景」「バビロン」のビデオをお返しいただいて、2年ぶり位?に見た(笑)。

正直もうすっかり忘れていて、「うわっこんなところでみなみちゃん(=南海まり)と華美ゆうかちゃんが出ていたのか!」とか色々発見が。
タータン(=香寿たつき)本当に渋いかっこいい男役だった・・・。最近可愛いお嬢さんみたいな姿しか見てなかったから忘れてたよ・・・。
あきちゃんは本当に可愛い可愛い可愛い。来年のファンテーヌ(レミゼ)は何としても見に行こう!!と決意を新たにした。あきちゃんみたいな清潔感あるお嬢さんな人が本来ファンテーヌキャラだと思うんだよ。
全然堕ちていく要素が本来ない人がずるずるとどうにもならなくなっていく・・・のがファンテではと。

そしてとうこちゃんの美しさに驚く。いや、元々綺麗だし生でも見てるし今も綺麗なんだけど、何かもうすごい綺麗でびっくりした・・・。
何かこういうの見るとすごく複雑な気持ちになる。
何でこの時すぐトップにしなかったんだ歌劇団のバカー。みたいな気持ちとか。
でも、今のとうこちゃんは当時よりもさらにさらに深化していて、成長し続ける「宝塚男役安蘭けい」を長い間見られる幸せを思うと今でよかった。とか。
二番手時代のとうこちゃんは、二番手じゃないとできない役をたくさん演じてきて、だからこそよかった、という思いとか。
何よりわたさんとうこちゃんだんちゃん3人組(となみちゃんも大好きだけど3人ががっつり拮抗しているという意味でとくに檀ちゃんの方)を愛する私としては、やっぱり色々あったけどこれでよかったんだな、という思いとか。

・・・最近とうこちゃん大ブームな事を言ってるけど、正直言えば最初から大好きだったわけじゃなくて、初めて見た頃は同じ雪組だったら高倉京ちゃん(=湖月わたるさんの同期。エリザベート初演にて退団)が好きだった(笑)。
最初は「綺麗で上手い人」とだけ思ってた人を今大好きなのは、やっぱり、(最初からすごく完成度が高い人だったけど、さらに)公演ごとにすごい勢いで深化していく役者としてのすごさを見られたからで、役者としての円熟期を迎えている(と思うのだけど)今、トップになろうとしていることはやっぱりよかったのかなとか。

そして、とうこちゃんの相手役が遠野あすかちゃんになって本当によかった。とも思う。
正直、長い間スターだった方がトップになって、学年差のある相手役だったり二番手以下だったりが周りを固めると「自分が何とかしないと!」という責任感とか故なのか?やりすぎになっていく傾向がある気がして。
あすかちゃんは既に完成したスターだし、演技の質がとうこちゃんと合う気がするし、どちらにとっても、変に合わせたり暴走したりしなくてよさそうでよかった。
タータンあきちゃんコンビを久々に見て、やっぱりこの二人はこの二人で本当によかったな~としみじみ思ったのだけど、たぶんとうこちゃんあすかちゃんコンビも見たらそう思うと思うので、楽しみです。

話がバビロンから逸れた・・・。

見に行った時は、バビロンの最初の曲で「この可愛い声の新進娘役さん歌が上手だな~誰なのかな」とうっかり思っていた事を懐かしく思い出しました。←歌ってるのはタータンです(笑)。

言い尽くされているけれども、あの公演の星組は、奇跡のように歌手が揃っていた。誰が歌っても上手い。
そして改めて、本当に一気にみんな辞めちゃったんだなと思う。

朝澄けいちゃんは本当に清らかな王子だったわ・・・。まとぶん(=真飛聖)とのコントラストが素敵。
ねったん(=夢輝のあ)の女役は強烈に印象に残っていて、あと、ラストの白い衣装のさよならソングもすごく印象に残っていて、懐かしかった。
とよこちゃん(=涼紫央)女役で綺麗だな~と思ったことも思い出した。
「宝塚を見た~っ」という満足感を常に与えてくれるガイチさん(=初風緑)が本当に好きだと改めて思った。

やっぱり、オギー(=荻田浩一氏。ショー「バビロン」の作演出)は素晴らしい作家だと思う。真の座付き作家である点も素晴らしい。

ショーも、さよならショーも、スターばかりがざくざく辞めまくったこの作品において、全員のファンが納得できる活躍っぷりで、残される側もきちんと活躍していて、本当にすごいと思う。

さよならショーのとうこちゃんブルースレクイエムは「さあ泣け!!!!」という場面で、もう4年経ってるのに今更泣いちゃったよ(笑)。「凍てついた明日」の中で泣きながら歌ってたとうこちゃんは、さよならショーでも眉間にシワ寄せてすごい険しい顔をしながら歌っていて、アンタが辞めるのか?って勢いで晴れやかに踊るガイチさんとすごい対照的だった。
そのガイチさんは、同期のあきちゃんの挨拶で号泣していて、何かその姿に思わずもらい泣き・・・。

やっぱり私オギーが好きだわ。とか、あきちゃんのこと好き。とか、自分の原点を思い出したビデオだったよ・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.11.16

★妄想 とうこマリーが見たい。

「うたかたの恋」を見て大変満足した私はなつかしの星組ビデオを引っぱりだし、うっかり「あれ?これわたるさんだよね?」と若かりし頃の湖月わたるさんの姿を発見してしまったりするのであった・・・。

そんな私に突然姉が一言「とうこマリーが見たい」。

はい?????
とうこって、安蘭けいちゃんのことだよね??他にいないよね??

誰がルドルフ??「わたさんでいいよ。TCAとかでやってほしかった~」

・・・妄想中・・・。

ああ、観たかったですとうこマリーとわたルド。
真剣に考えるとわたさんと組んでからの檀ちゃんは貫禄ありすぎて今更マリーは厳しいし、となみちゃんはマリーキャラでは無いので、本公演で観たいわけではないのですが。とうこちゃんはルドルフキャラでも無いし、ジャンじゃもったいないし。

ということで、ここはもうスーパー若づくり作りこみ系16才で!!思いっきり可愛らしぶったとうこちゃんマリーをぜひTCAで!!わたルドとともにどこまでもいっちゃってください!!

・・・結構本気で実現してほしかったかも。
希望としてはやはり姫抱っことか。かくれんぼとか。「私の大好きなルドルフ」のラストシーンとか。

笑いをとりにいくはずが意外と可愛くて評判に♪みたいなね・・・。わたさんは正直アホみたいなルドだってその熱さで納得させてくれるだろうし。

檀ちゃんはジャン・サルバドルとなり、正妃ステファニーなまとぶんかしぃちゃん(大きい人希望)と強引に踊るとかね。かっこいいよきっと檀ちゃん。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006.11.15

★うたかたの恋を見る。

湖月わたるさんの退団が寂しい・・・と言いつつ、実は先日、全国ツアー中の花組公演「うたかたの恋 エンター・ザ・レビュー」を観てきてました。

花組は人生で数える程しか見たことの無い私。オサ様(=春野寿美礼) もエリザ以来だから・・・4年ぶり??
(花組自体は樹里ぴょんのアーネストを観ているので全員が4年ぶりな訳ではないのだが)

思っていた以上にすみれ様(=春野寿美礼さん)が自分酔いしれ系になっていらして驚いた。
ゆみこちゃん(=彩吹真央さん)がすごい立派になっていて驚いた。

「うたかたの恋」は何もかもが恥ずかしく本当に名作だと思った(笑)。
思っていた以上に台詞を覚えていた事にも気づく。
ああ宝塚を見た~~~と満足感にひたる。うっとり。

先月ものすごく美しい背景映像を見たところだったので、これぞヅカな背景画(全国版仕様)にちょっと物悲しくなる。とりあえず大劇場と同じものを絵で表現しようとしなくとも・・・。

☆うたかたの恋。はまりどころ。
・マリーのやたら寄り添いやたら反る振り付け。
・ハムレットを見ながらマリーが心の声で話すところ。別に録音じゃなくてもいいのではないかしら。
・ルドルフのマリーに宛てた手紙の内容。その後のマリー一家の愉快な様子。
・ルドルフとマリーの逢瀬。突然踊り始める二人。

・ルド「おまえと私のナントカ」マリー「・・・おまえ。何て温かい響き!!」。
この場面は突然「おまえ」と言い出すのがすごく不自然なのだが、一応「親しさの表現」でこれが採用?
でも明らかにおかしい・・・。
・「おまえを清らかなままでおこうという自分の誓いを破ろう(だっけ?)」姫抱っこ→退場。
すっごい恥ずかしい!!(笑)。そして軽々姫抱っこするオサ様が素敵!!
・指輪をプレゼントするルドルフ。日付をチェック♪「1月13日・・・まあっ恥ずかしいわっ」
恥ずかしいのはおまえだ。

・かくれんぼ。今回はファントムバージョン。さらに恥ずかしい(笑)。
「こわいだろう~」「怖くありませんわ」で突然シリアスになるのが好き。ルドルフはやっぱりマリーを連れて行く事に対して最後まで結構逡巡していると思うのだけど、マリーが本当にルドに全幅の信頼を置いていて、覚悟が決まっている事が分かって切ない。ルドを逆に包み込むように見つめるマリーが好き。

・「行く時がいつかはおっしゃらないで」「大丈夫。一瞬のうちに行けるから」の謎エコー録音台詞。
・「旅立ちの床を花で飾ったのか・・・その心映えがいじらしい」
・「目を閉じても眠れないの。そばにきて」マリー可愛い可愛い可愛い・・・。
・自殺場面の音楽の鳴り方。ここであえてワルツが優雅に流れるところがすごく盛り上がって大好き。

でも、ルドルフの「マリー以外の日常生活」が全く分からない所がやっぱりちょっと不満。とってつけたように政治の話されても。
観ながら、すごく、「エリザベート」が観たい。と思った。エリザにおけるルドも行き過ぎた人だけれども、うたかたのルド程面白い人では無いから。

しかし色々な意味で至福のときを過ごしました。

★ショーもよかった♪
一花ちゃん猛獣可愛い~可愛い~。小悪魔な一花ちゃんに目が釘付けで終了。一花ちゃん好きとしては満足満足。
じゅりあちゃんも可愛い♪舞城のどかさんはかっこいいッス。
男役はみつる君(=華形ひかる)と望月理世ちゃんまでしか分からないのだが可愛くてよかった。

しかしみつる君のロケットボーイ。
映像にて観た東宝バージョンでは、ラントム(=蘭寿とむ)が「トムボーイ大好き!」とロケットちゃんたちに言われて「トムボーイも、みんながだ~い好き♪」と今更超~さわやかに可愛く言ってた姿が衝撃的だったのだが、別にみつる君は「ミツルボーイもみんなが大好き!!」とは叫んでいなかった。
ラントム、あれはオリジナル掛け声なの??どうなの??トムボーイって何??

みつる君は普通にさわやかで普通に素敵だった。やりすぎラントム君のうそくさいさわやかさ(笑)はやはりラントムだったからなのね・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.11.12

★終わってしまった・・・。

本日で宝塚歌劇団星組のトップスター、湖月わたるさんが宝塚を卒業した。

・・・寂しい・・・。

私は東京は取れなかったので大劇場で2ヶ月前に観劇収めだったのだけど、やっぱり寂しい。

宝塚を初めて見たのが星組の紫苑ゆうさんさよなら公演で、その後も星組と宙組を比較的多く見ているので、わたるさんは私にとっては勝手にいつも気になる生徒さんだった。
わたるさんと言えば、久城彬さんとか万理沙ひとみちゃんとかとセットで(=星組同期)思い出すような若手のさわやかなスターさんだったのだけど、いつの間にやら本当に野郎系になってた・・・(笑)。

宙組ができた時は、三代目までは最初のトップ3で代替わりしてほしいと思っていたけれども、わたるさんの激しく熱く大らかな持ち味はやっぱり星組に戻ってよかったと思う。
そして何度も言ってるけど、檀ちゃんと組んでよかった。となみちゃんと組んでよかった。何よりとうこちゃんがいてよかった。じゅんこさんが専科に行っちゃわなくてよかった。

現トップスターたちが女役な時の相手役をほぼ網羅したわたるさん(=コムちゃんと月夜と風共、あさこちゃんと風共、かしちゃんとベルばら、次期とうこちゃんと王家とベルばら、水さんとベルばら)。特出も含めて5組全部に出演して、色々なわたるさんが見られてよかったな~と思う。


私はごくたまに宝塚を見に行くだけの長年の単なる通りすがりに過ぎないけど、やっぱり、ずっと見ていた方が本日で永遠に存在が消えてしまうかと思うと思っていた以上にとてつもなく寂しいです。

宝塚の生徒さんというのは本当に特殊な役者さんなんだなと思う。
退団して、女優さんになるかもしれないけれども、その時は完全に別の人であって、「宝塚歌劇団の○○さん」は本当に宝塚にいる間だけのキャラクターで。
それは男役はもちろん、女役も同じことで。
本当にその時その空間にいる間だけの存在。タカラジェンヌが「フェアリー」と称されるのはそういう意味もあるのではと思う。

例えば男役としての持ち味と女優としての持ち味が全く異なる香寿たつきさんなんかを見ると特に、そう感じる。タータン渋いオヤジじゃなかったの??何で女優になった途端お母さん役なのに若すぎて困る可愛いお嬢さんになっちゃってるの??・・・みたいなね・・・。
香寿さんご本人のキャラは女優さんになっている今に普通に反映されていて、男役としての彼女は本当に「宝塚歌劇団の香寿たつき」というキャラクターだったんだなあと。

わたるさんも、多分次期であるとうこちゃんも、キャラ的にはタータン系っぽい気がするので(女優さんとなった場合の持ち味が全く違いそうという意味で)、今後を思うとまた別の楽しみが待っているのかもしれないけど・・・しばらくは寂しさに浸りたいと思います・・・。

とうこちゃん好きとしては、とうこちゃんがトップになることとわたるさんがいなくなることがセットである事もすごく哀しい・・・。大好きなコンビだったのになあ・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006.11.04

★「王家に捧ぐ歌」東京千秋楽を見る。

ハチ騒動で大変テンションが下がったので、テンションをあげるべく、先日スカイステージにて放送された宝塚歌劇団星組「王家に捧ぐ歌」東京千秋楽を観る。(←借り物)

私が生で見ているのは中日劇場版のみ。大劇場版と東京宝塚劇場版は映像でしか見てない。
東京楽はやっぱりもうめちゃくちゃ濃ゆい。誰も彼もがすごい事になっていて段々笑いが。

何度も映像を見てしまっていることで、生で観たものを忘れがちなのだけど・・・・・・確か中日劇場で見た時も、千秋楽の日のマチネだったので、これ位の勢いだったな~とか思い出した。
中日劇場はこの1年半後位で規模もメンバーも違うけれども、同じ役の3人もまたかなり違っていて見比べるとすごく面白いと思った。

東京楽はアップが多用されている事もあって、余計に濃ゆく見えるのかもしれないけど。

わたさん、何かちょっと眉毛変じゃない??とかいう疑問はもうどうでもいいや~ステキラダメス。
大劇場よりも大人になってる気がする。でも雄たけびとかアイーダ抱きつぶされる勢いの抱きしめとか顔近すぎるだろそれ。って近さでの熱演とか、色々パワーUP。檀ちゃんに迫られる場面とかアイーダラストとか、顔10cm位の所で話してる気がする・・・怖い・・・。

全ての台詞がマックスになってるアイーダとうこちゃん。
とうこちゃんも大人度アップしてる気が。大劇場は少女のような硬質さが前面に出ていて巫女のような存在だったと思うのだけど、東京楽だとすごく大人のたおやかな女性になっていてラストは聖母のよう。

ラダメスとアイーダのラブっぷりが異なっていて、あ~役者さん同士の実際の関係がこういう風に影響するのね・・・とか思ってすごい面白かった。初共演で探り合ってる所もある最初から、3ヶ月後までにどれだけ濃くなっていくのか君たち・・・。
大劇場は「付き合い始めのカップル」に見えるんだけど、東京楽は「お互いの事をものすごく分かり合ってる長年付き合ったカップル」に見えた・・・。

やっぱり、どこまでも熱く一直線なわたるさんと、一人濃密な演技展開でどこまでも濃ゆいとうこちゃんと、独自路線な動きと超キメキメ目線がスーパー男前な檀ちゃんという3人組は相乗効果である意味大変な高みに達していたわ・・・としみじみ思った。
ラストの檀ちゃんのあまりの気高さと神々しさに思わず泣いちゃった位すごかったッス・・・。

さらにこの時は幕開けからいきなりマックスのテンションで登場する真帆さんとか、もはや人間では無い存在感チャルさんとか、その髪型(というかヒゲ)を何故採用?な一樹さんとか、怖すぎ女官メンバーとか、誰も彼もが濃いし。

星組って代替わりしても何かと常に濃ゆいんだよな~としみじみ思いました。そんな星組が好きです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

★何となく不幸な感じの一日。

朝、図書館から借りて、返したと思っていた本を未だ持っている事に気づく。驚愕。すごく延滞。
テンションダウンのまま返しに行く。すみませんすみません(泣)。

諸事情によりATMに預金しに行く。
預金なのに手数料がかかっている事に後から気づく。預けるのにもお金がいるの??っていうかその瞬間原価割れだよ(号泣)
・・・何故きづかなかったのか自分。かなしい。

夜、自宅にてパソコンをいじっていたら変な音が。巨大なハチがぶーんと飛んでいた。
一体何バチなの??私刺されたらまずいのではないかしら??こんなときはどうしたらいの??このまま逃げ去りたいけどそうも行かないし!

ものすごくドキドキしながらゴキジェットを用意。逃げ場を確保し50cm位まで近づき立ち向かったところ、ハチはそのまま絶命(すまぬ)。

今現在結構寒くなってきたけどすごい勢いで換気中でございます・・・。
ああ。何となく哀しい一日だった。ふぅ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年10月 | トップページ | 2006年12月 »